ここだけのテレフォンクラブの不文律

「テレクラに100万円をつぎ込む気はありますか?」

もしも、ハイと回答できるなら、この記事は不要です。
でも、可能ならお金をかけずいちゃいちゃしたいと思っているなら、
ぜひともラストまで目を通してください。

平均して月に2万円を25年で、600万円・・・(ToT)
テレキチと呼ばれてもおかしくないくらいの合計額を浪費してゲットした
貴重な情報をこれからレポートします。

損は儲けの始め

株式で墓穴を掘る方は、
損切りが出来ない方だそうです。
いつか良くなると考えながら、判断を遅らせ、
最悪の結果を招く・・・

ツーショットダイアルも同じです。
一銭もない状態になることはなくても、
見極めをしないと、コストと効果のバランスは悪くなります。
ざっくり言えば、同じ女子と何時間話しても、結果は同じということです。

嬉しいことにテレクラにはFBという機能があります。
好みのタイプでなければ、お相手をチェンジ出来るのです。
こんな便利な仕組みがあるにも関わらず、
会う可能性のない女子と話し続けるのは愚か者の極みと言えます。

私の皮膚感覚から述べると、5分話せば、
出会えるおんなの子かどうか決定が出来ます。

例えそれまで話した時間が無意味になっても、
5分会話をしてダメだと思ったら、
違う女の子に乗り換える方がお得と言えます。

統計的に分析してみましょう。
女の子と会えるかどうか判断する時間を
5分から10分へ伸ばした場合の待ち合わせ成功の割合と、
5分間での判断を2回繰り返したケースのセックスの確率
をイメージしてみてください。

2人と5分話す方が成功するに決まっていますねL(´▽`L )
そうすると短いほどいっぱい話せるから良いということになりますが、
わたしの経験上、最短で5分は判断に要すると考えました。

言うまでもなく、これは個人差があるので、
絶対的な時間ではありません。
ポイントは、長く電話するよりも、
多くの女子と電話する方が可能性は高くなるということです。

このアイディアを持つか否かは、
これからのテレクラ生活の結果を大きくコントロールすることでしょう。

– 参考 –

テレクラについて
即アポ率が高いテレクラのオイシイ時間の情報はこの記事です (^^)
サブコンテンツ

このページの先頭へ