ヤラないと損する深夜のテレホンクラブ

以前から、出会いを求めるなら、
10時〜15時くらいのツーショットダイアルがイケてる!
と声を大にして言っている自分ですが、
じつは深夜のツーショットダイヤルにこそ、
テレフォンクラブの魅力はあると考えます。

これって実は背反する話ではないのです。
というのも、夜中のテレホンクラブより平日の昼間の方が
会える恐れは高いことは鉄板です。だけど、、深夜帯のツーショットは、変態と遭遇する確率が高く、興味深さでいうと、深夜帯が勝るという話なのです。

それこそ、スワッピングをお願いしてくるカップルだったり、
オシッコをかけて欲しいとせがむOLだったり・・・
変態の宝石箱状態なのです。

一方、そんな夜中のテレクラで、
注意しないといけないコールがあります。
それは、一方的に相談しまくるツーショットダイアル中毒女のコールです。

このタイプの問題は、2つあります。
まず、話がダウナー系ということ。
テレクラのやり方は自由だと思います。
ところが、出会うか、そうでなければ話して楽しいと感じなければ、
男性はやっている意味がありません。
にもかかわらず、ずっと答えの出ない相談をしてくるのです。

もう1つは、話をやめない点です。
男性ユーザーはお金を出してポイントを手に入れていることを考えていないのか、
自分のストレスを発散したいことをずっと話すのです。
話が終了時点の徒労感といったら、無いです。

このタイプのおんなの子に当たったら、
余計なことは考えずにコールバックしましょう。
この選別を誤ると、ただでさえ貴重な夜更けのコールなのに、
無駄に時間を浪費されてしまいます。

ツーショットダイアルの基本は、欲を出さないことです。
スケベ心を出してもイイことはありません。
そして、またとない機会は何回でも訪れるのだから、
無理をして変なコールに関与しないことです。

なので、夜中のテレフォンクラブで
抑えておくべきポイントをレポートしました。
待ち合わせを狙うなら、この辺は最低限抑えておくようにしましょう。

以上、これからのテレクラ活動を楽しんでください

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