警告!ツーショットの女性の利用者はズル賢い

万が一、ニホンで男性会員はアナタ1人しか
テレホンクラブをやってない日があったら・・・
イメージしてみてください。

TELが繋がりっぱなしは当たり前、
アポイントも一人舞台になります。
200人と約束だって夢ではありません。

しかし、もしわが国で2人が使うとしたら・・・
その割合は半分になるかもしれませんね。

今回はそんなことを話題にしています。

敵がいることを認識せよ!

電話で話していると、
あたかも付き合っているような気分になってしまうものですが、
アナタとのCALLが終わった後、
即時、別の男性ユーザーとTELをしている恐れがないとは言えません。
いや、むしろその割合の方が高いといえます。

家からコールをかけていると想像できませんが、
近い地域のどこかに他のユーザーがいるんですね。

そう考えると、約束をした場所が遠いケースは、
後回しにした方がイイでしょう。
ドタキャンされた時の金銭的損失と精神的ダメージは計り知れないです。

かなり上手のテレクラナンパ師でも、
10回アポイントして、
リアルに会えるのはせいぜい50%くらいなので、
予め会えないケース備えた危機管理をするのは必要でしょう。

ですので、テレフォンクラブも結果的には、
確率の問題になっていきます。
うまく行く時だけでなく、
やらかしたケースも考えて行動すると、
大切な資金と時間を有効に活用出来ます。

何?そんなこと言われなくても分かってる?
そんなアナタはテレクラ博士になれます!(笑)
あとは実践するだけですね。
アナタなら出来るハズです。

関連情報

テレクラの詳細
ツーショットで興奮するお喋りになだれ込むポイント
サブコンテンツ

このページの先頭へ