テレクラでこんなドタキャンはイヤだ!

テレクラ小話の1つにドタキャンがあります。
アポイントをしたのに、アポを反故にして来ないことを指します。
これがあると、かなりしおれますよね?
そんな事態に遭遇しないためにも、
すっぽかしのパターンを会得しましょう。

腹いせの事例

ツーショットダイアルで出会った女の子に聞くと、
男性ユーザーから罵声をぶつけられることが
けっこう沢山あるそうです。
そこで、恨みを返す意味で、
他の利用者にスッポカシをすることがあるのです。
流れ弾もイイところですね(●´・△・`)
全然会話が盛り上がっていないのに、
おんなの子から待ち合わせを持ちかけられたパターンは、警戒した方がイイでしょう。

煮え切らない事例

男性会員が無理やりアポイントを決めたせいで、
気まずさからおんなの子が断りきれなかった例もあります。

ハッキリ言って、これは男性側にも非があるので、
ドタキャンをされても、
漠然と納得できてしまいます。
ただ、声が可愛かった場合は、ちょっとへこみます(笑)
そんな時は、大久保さんだったと思うようにして解消しています。

他にイイ男が見つかった例

ツーショットダイヤルにコールする女の子はズル賢いです。
アナタとアポをとったからといって、
他の男性と電話をしないということはありません。
より条件の良さそうな男性ユーザーへ乗り移る可能性は大です。
これも会話術をレベルアップさせて、対処するしかありません。

ということで、多くの例が
会話方法のレベルアップで対処できますが、
ドタキャンをされない一番の手法は、
電話番号を聞き出して、待ち合わせスポットに行く前に電話が繋がるか確認する手法です。

これで電話が繋がれば、手堅いですが、
出会う前から連絡先を聞き出すのは、
なかなかハードだと言えます。

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