ツーショットダイヤルの注意点

テレクラで会話中に
ガチャ切りをされると滅入りますね
ですので、兎にも角にもトーク力を上げようと
思うのは普通の流れです。

ただ、ツーショットダイヤルを大局的に見ると
トークはひとつの場面でしかなく、
その他力を入れるべき所は存在します。
極端に言えば、トークに費やされるコストはあまり無いので、
何回失敗しても問題はないのです。

では、ヘタをこくと、本気で痛いのは
どういった状況でしょう?
それは、待ち合わせです。
もし、アポをスッポカシされたら・・・。

想像したくもありませんが、
事実を直視しないわけにはいきません。
何回かに1度はすっぽかしをされることはあります。
そして、その時の痛手は、
お喋りでの痛手とはレベルが違います。

殊に、メンタル面の痛手は大きく、
あたかも自分自身が否定されたように
思えてしまいます。
そんな目に遭わないためにも、
待ち合わせのノウハウを抑えておきましょう。

ドコで会うか?

待ち合わせを成功させるためのポイントは
何個か存在しますが、今回は特に重要なポイントを解説します。
それは、アポの場所をドコにするのか
ということです。

アポをして会えないパターンは、主に2つ。
1つはハナから出会う気がないというケース。
これは、無理やり待ち合わせを決めたり、
相手の思惑を把握していない時に起こります。
元をただせば、会話に問題があるので、この記事はタッチしません。
もう1つは、わざわざ来たのに帰ってしまうケースです。
これが1番もったいないです

男性ユーザーは、期待感が優勢な状況でアポイントをしますが、
女性は心配が勝っています
ですから、見た目の良し悪し以外でも、
危険を察知すれば帰ってしまいます。
これを逃れるためにも、
近くに来ないとチェックができない場所を指定するのです。
具体的には、2階にある喫茶店などです。

こうすることで、お相手が待ち合わせスポットまで来たのに
帰ってしまうハメを回避出来ます。
すっぽかしによるメンタル的なダメージを失くせれば、
テレホンクラブは楽しいものになります。

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